世を捨てる前に

日々のつれづれ
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万策尽きたか

アイフルの審査に申込み。1時間もしないうちにメール。本文には「残念ながら」の文字がなく、「URLのリンク先から確認」とあるから、少しでも借りれるのかと思ったら「ご希望には添えかねます」と。

やったら、わざわざリンク踏ます前にメールに「ダメでした」と書いて欲しいところだが、こういうシステムなんだろうからしょうがない。

あとは、昔契約していたことがあり、私のメインバンク(そんな大層なもんじゃないが、一応、給与の振込口座。)である、三井住友カードローンに申し込んでみよう。

簡易審査では、一応、貸付可能となっているが、保証会社が、既に合計300程借りているプロミスとモビットと同じSMBCなんとかファイナンスだから微妙なところ。

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やるだけやろう

何にせよ、もうそれ位しか方法はないから、週明けの月曜日にやってみて、ダメなら世を捨てよう。

しかし、万が一借りれるとしても、このままの生活ではまた同じ事の繰り返しだから、無駄かもしれないが、これから先の事を考えてみよう。

Fxや博打で金を稼ぐのは、少なくとも今のやり方では無理なのは、十分わかった。もちろん、今のままのやり方でも、「自信のあるレースだけを買う」ことがてきれば勝てるかもしれないのだが、それができないんだから、とうしようもない。

「酒さえ飲まなきゃ好い人なんだけどねぇ。」と言っても、「でも、のべつ飲んでるからねぇ。」「しょうがないねぇ。」なんていう、いしいひさいちの4コマがあったが、まさにそれ。

やはり、凡人が博打で勝つなら「自動購入」しかないだろう。そこでひとつ考えた。アンドロイドで競馬や競艇の自動購入のアプリは作れないだろうか。自作で。と。

遅すぎるかもしれないが、それに伴いプログラミングのスキルをつける事もできて金になるかもしれない。

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できるのか、おい

金のないなか、PCとスマホはある。スマホは当然アンドロイドだが、PCは何故かマックだ。実はこないだ給付金で買ったのだ。

スキルだが、昔PC6001というPCでBASICとマシン語を覚え、x68000でCコンパイラを買い「Hello World」を画面に表示させることは成功している。

いやいや、そういえば、そのCコンパイラを使い、成績を手入力してスピード指数を出力するプログラムは組んだ覚えがある。ただ、源平討魔伝が面白すぎて、そればっかりやってたんで、そこから先に進むことはなかった。残念。

しかし、30代の元気な頃、エクセルでVBAを使い、仕事で便利なプログラムを作ったり、最後はゲーセンのビンゴゲームを真似て作れるまではやっていた。

ただ心配なのは、その頃とは脳の働きも、気力も比べ物にならないほど落ちていることだ。

まあ、とりあえずやってみよう。どうせ金もなく、レースも買えないしね。

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