130ペリカ返済への道~その0

日々のつれづれ
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ああ100ペリカ

100ペリカ返済への道、前回は1回目に成功して、残り99ペリカまで負債が減ったところで終了した。

その後、なんと盆と正月が一編にやって来たかのようなプチフィーバーが訪れ、なんとなんと4万円(もうめんどくさいのでペリカは止める)も勝ち、負債を95万に減らすことができた。

しかし好事魔多し、調子にのってそこから2万負けた。それでもまだ4万勝ったところから言えば2万勝っていると考えられないのが「負け組」たる所以(ゆえん)である。

こうなると、まるで導かれたように裏目ばかり引いてしまう。

若松の最終。1号艇の池永太と4号艇の水摩敦が人気のレース。インからA1A2B1A1B1A2だから、142 146 124あたりが人気。

何故か名前があるとアタマからでも買ってしまう水摩を中心に買うことを決めるが、インが池永なら流石にアタマはないだろうと14から全力で流すと、インからSTが21 15 15に対し4コースの水摩は08と最高のスタート。

教科書に載せたいような綺麗な捲りを決め、426で16,420円のマンシュウ(万舟)となった。

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ダメな時は何をやってもダメ

競輪という競技はかなり特殊であり、それはもちろん「ライン」が原因である。初めて車券を買った時の衝撃は忘れない。

初めて車券を買うにあたり、とりあえずは出走表を見てみたが、やはり良く分からないから、オッズを見ることにした。

車券は2連単。人気は19 91 ときて、3番人気が27?何で急に27になるの?と。これは競馬から初めた私には理解不能であった。

普通なら、どう考えても19 91ときたら、次の人気は13とか17だろう。とならないのが競輪。そして、その原因はやはり「ライン」なのだ。

193 275 468といった並びなら、人気は19 91 27ときて、続いて72 12 93あたりとなる。詳しい説明は他に譲るとして、競輪はこうなるもんであり、結局は筋(同じライン同士で決まる)で決まるか、筋違いかを当てるゲームである。

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ああ~そっちね

ライン同士の筋で決まる場合と決まらない場合は、おおよそ半々である。そして私は筋派なので、スジで買うことが多い。そしてラインが3車の場合は3車目も同じ筋はまず買っておく。

さっきの193の例なら、3の力が弱く千切れる可能性が高くとも193や913は、買わないことはない。

しかし、筋で全然決まらない日もあり、今日も私の買ったレースはほとんど筋違いで、スジで買う私はほとんど外していた。

そして、今日のハイライト。大垣の2レース。並びは145 26 37のチャレンジ。3車目まではスジで決まらない今日の流れから、14-41-5は買わずに、14-14から237に全力で流してみた。

すると、もうお分かりだろうが、結果はきっちり145。これが神の見えざる手というやつなのだろう。

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また負けた。リスタート

またまたリスタートです。

負債は130万。資金は博打10万とfx10万。

このうち博打資金で1日に1,500円増やし、毎月45,000円ずつ返済する。

fxは、海外のレバレッジの高いtitan fxは1万少しの資金で1日に5%増やし、国内fxのdmm fxは博打資金の余剰分(1日の目標の1,500円を越えた分)を積み立てて行くと同時に、1日に1%資金を増やす。

この2本立てで、負債を返済して一方では資金を増やしていく。

うまくいけば、3年で億り人(最近、聞かねえな)になれる。はずだ。

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